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ume

Author:ume
梅干しに名前をつけてます。去年漬けた梅干し4兄弟は2057年になるまでタイムカプセルのようにひたすら壷の中で熟成させる予定。夢はハート柄の梅干しを作ること!?梅仕事10か条を肝に銘じて梅干しを漬けていきます!

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黒糖梅酒ゼリー
去年の黒糖梅酒(氷砂糖ヴァージョン)を使ってゼリーを作りました。寒天の量が少ないのでフルフルタイプでおいしかったです。梅酒がきいているのでお酒が苦手な方はダメそうです。ちびっ子には無理な大人の味。

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いちじくの梅酒コンポート
いちじくを去年作った黒糖梅酒で煮てみました。家にワインがなかったので、梅酒で作ってみたのですが、これがおいしくって、一度にいちじくを5個くらいペロリ♪私の名誉のために言っておきますが、いちじくはかなり小ぶりのものですから(笑)!

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ひじきのゆかりふりかけ
去年作った大量のゆかりがなかなか減らず困っていました。まだ700グラムも残っていて、スーパーでこれだけの量のゆかりを買えば約2500円相当分かしら(笑)。三島食品さんのゆかりで換算してみました。そこで、奥薗壽子さんの「元気料理ノート」で見つけたひじきのゆかりふりかけを作ってみました。

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夏みかん梅酒
夏みかん梅酒という名前を聞いただけで、作る前から美味しそうと思ってしまいました。柑橘類が大好きなので、夏みかんを入れたら爽やかな香りとほろ苦さに包まれた梅酒で幸せな気分になれそうです。それに梅酒を漬ける時期に夏みかんも出回るので作りやすそう。

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電子レンジで梅酒作り
片付けをしていたら電子レンジの取扱説明書が目につき、パラパラとめくっていたら梅酒の作り方を発見しました。いつもは村上祥子先生のレンジレシピ本を愛用しているので、こんな薄い取扱説明書なんて大したお料理は載っていないんじゃないかと思っていましたが、見てみるものですねぇ~。定番料理を始め、お菓子や佃煮にお赤飯などレシピがある!ある!今まで見なかったことを反省しました。

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紀州うめプレッツェル
梅味ポテトチップスに続き、紀州うめプレッツェルというお菓子も食べました。こちらはセール品になっていて平積みされていたので、すぐに目につきました。隣にあった「鹿児島さつまいも」味の方がおいしそうな気がしたのですが、「太る!太る!」とつぶやきながら、買うのを我慢しました。もう~デブは大変、我慢することが1日に何回もあるぅ~(笑)♪神様、オバサン体型なんかにならないように人間を作るべきでしたよ、恨みます(笑)。

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梅味ポテトチップス
紀州南高梅を使ったポテトチップスを食べました。ポテトチップスは好きで一袋ペロリと食べてしまう癖!?があるので、滅多に買わないことにしているのですが、やっちまったぁ~(笑)。紀州南高梅という文字が見えなければ買わなかったと思うのですが、大きな「夏」という文字とピンク色のパッケージがかわいくて、お菓子の棚で目立っていました。

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干し梅出来上がり♪
干し梅が出来ました。と言っても19日間ただ干していただけです。長期間干せば触るとパキっと割れるくらいになるのかと思っていましたが、いつまでたってもそうならないのでもう干すのを辞めました。何ともいい加減なやり方ですが、そのまま食べるのなら、4~5日干すくらいでいいのではないかと思いました。19日間も干す意味があったのか疑問(笑)。

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梅干しの塩抜き方法アレコレ
梅干しの塩抜き方法にはいろいろあるようです。皮が硬かったり、しょっぱ過ぎて食べる気がしない梅干しは、塩抜き後に調味するとすっかりおいしい梅干しに変身してくれて便利です。クエン酸が減るのがもったないですが、梅干しがよみがえります。食べないで眠っている梅干しがあったらどうぞお試しあれ!

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滝沢馬琴の梅仕事
江戸時代の戯作家、滝沢馬琴も梅干しを漬けていたそうです。『南総里見八犬伝』は28年がかりで書き続けられ、全198巻106冊の長編小説ですが、梅干しを漬けながら書いていたのかしら(笑)?こんな大物も梅干しを漬けていて、その様子を自らの日記「馬琴日記」に書いていたなんて!梅干し実験をブログに書いている私と同じじゃん(←私は大物じゃないけれど(笑))。

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